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奇跡の雨天ノーゲーム

イチロー・・今
日本で誰でも知っている選手だろう。

7年連続首位打者を獲得し、今やMLBを代表する
打者になっている。日本で一番有名な野球選手
である。

しかし、今日私が紹介したいのは
そんなイチローの無名の高校時代の
話である。


イチローの母校、愛工大名電は誰もが名前を知る
強豪高校である。彼の高校時代の逸話は、いつも
その脅威的打率にばかりフォーカスされる。


ここで、一度考えてもらいたい。
打率4割後半の打者、確かに非凡な才能を伺わせる。
でも、その数字は、甲子園に出ることができて初めて
意味をなすのである。地方大会においても
決勝等において初めてである。
どんなに打率を
残したとしても、話題にはならない。相手の高校
の実力が未知数だからだ。投手は、話題になりやすい。
野球は、その競技の時間中、ボールを握っているのは
ほぼ投手だからだ。
しかし、打者の数字は地方大会レベルでは問題に
ならない。

そこでこの動画を紹介しておきたいと思う。

そう、愛知大会準々決勝 名電VS中京大中京
試合である。


天才打者イチローを生んだ運命の一試合

 

この雨天ノーゲームが無かったら、

イチローは果たしてプロになることができたのだろうか。

 

この奇跡の雨天ノーゲームをあなたはどう思いますか.?

 

 

 

 

 

her 世界でひとつの彼女の感想

 

今日も映画の感想

 

 

Herについて

 

この映画には、魅力的なものがいっぱいあると思うけれど。

 

一番、自分にとって大きかったのは、AIサマンサの声の吹き替えを

林原めぐみさんがやっていること。そして、主人公は松本保典さんである。

 

これだけで、多くの人は思い当たるものが

多いはず。そうスレイヤーズだ。


Slayers Opening NEXT

 

これは、かなり作為的に選ばれてるように思う。

林原さんが、先でそこにあわせるために松本さんを

起用したのではないかと疑うほど。

 

 

このキャスティングには、この映画における非常に

重要な点を含んでいるように思う。

ある世代のアニメファンにとって林原めぐみという人は

声優ブームの走りである。それは、アニメというメディアがない

ところから作ってきた俳優、女優といった方たちから乖離し始める

起点でもある。

 

そんな声優を吹き替えに起用したのは、この映画のヒロインが

ある意味では、幾多のイメージを内包しながらも実態のない

「声だけの女優」=声優の代表としたことが理由である

と思われる。

 

声優は、その後いろいろな変遷を経て今に至る。

しかし、この皮肉というかキャスティングを海外の映画監督が

したのであろうか?その疑問点はやはり残った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピクサー展に行ってきたことのまとめ記事

 

こんにちは

 

この間の日曜日(15日)に

ピクサー展に行ってきた。

 

そのことに関してメモを残しておく

 

まず、待ち時間についてかたらなければならない。

 

 

こういうイベントにあまり参加した経験のない私は

チケットをネット購入しなかった。

そのことによってまさか30分も余計に待機列に並ぶことになろうとは…

 

そこからさらに入場するのに2時間。。。

 

そとは、ここぞとばかりに快晴。

 

その待機列には、ベビーカーもいて

家族連れはこういうところにも気を配らないといけないとは

大変。。。

 

 

以下メモ部分をとりあえず記載する

 

 

 

ピクサーの始まりは、リステリンのCMから

来ている。

さらに、日本のアニメとは違うのかもしれないが

ピクサーの映画に声優を起用する際には

かなりきびしい指導が行われ、時間もかかる

ものらしいということ。

 

さらに製作期間の違い 、音響製作もかなり重要視されているらしい

 

以下具体的作品

 

レミーのおいしいレストラン、ラットと英題のラタトイウは

かけてある

ピクサーが始めてl現実世界を部隊にした作品

である。

レミーは割と現実wおコ超するl。その意味で。レトロな

雰囲気にして変化をつけた

 

ウォーリーは、台詞に頼らず、感情を伝えること。;

に苦心した。

この作品製作のきっかけは、野球の観戦にいったとき

双眼鏡を上下に動かすと感情があるように見えた

ことにあったらしい

 

カールおじさん

 

実際に家をとばすのに何個の風船が必要か

試算した

 

様式美の追求のために。強い語調の台詞と、誇張

されたキャラクターの複雑な感情を表現

 

メリダとおそろしの森

 

初の女性主人公の作品

 

メリダは、書いた枚数がすごくて

やく11万枚のコンテをきったらしい。

 

トイストーリで使ったプラスチック表現から。

メリダでは、高地の深い森、メリダの燃える赤い髪など有機物の複雑な表現が

可能になった。

 

以上とりあえず急ぎ書き

 

 

 

 

お題「何回も見た映画」

 

 

こんちわぁ~ 

 

今日のお題は、何回も見た映画ということで

 

 

どうですか。みなさん。GW空けて

 

あと次の休みまで、何日あるんだろうと思ってカレンダーを

めくり、愕然としている・・・・そこのあなた!!!

 

 

同じです(笑)

 

 

今、かなり早朝にくそあつい日光をあびながらこの記事書いております。

 

ということで何回も見た映画(早く言えよっ)

 

さ~せん。

その映画は

 

「イミテーションゲーム」

 

以下あらすじ

第2次世界大戦下の1939年イギリス、若き天才数学者アラン・チューリングはドイツ軍の暗号エニグマを解読するチームの一員となる。高慢で不器用な彼は暗号解読をゲーム感覚で捉え、仲間から孤立して作業に没頭していたが、やがて理解者が現れその目的は人命を救うことに変化していく。いつしか一丸となったチームは、思わぬきっかけでエニグマを解き明かすが……。
-公式サイトより-

 

 

監督はモルテン ティルドム 

 

ノルウェー出身の映画監督で、今作が英語圏では始めてとなる。

 

 

 

この作品を選んだ理由は、フィクションとリアリスティックのバランスが

絶妙であることだ。こういう社会派サスペンスは、日本でも多くあるのだが

すこしそこに私が退屈を覚えてしまうのは

フィクションとリアルのどちらかに触れていってしまうものが

大変多いということだ。

このどちらかに触れるということは、商売や集客においてはとても重要

なことだが、私の中の正義とはそれほど整合性があるわけではない。

 

 

第二部感想に続く

 

 

 

 

東京ドーム 中日 巨人戦の分かれ目 個人的分析 

こんにちは

今日は好きな野球についての記事です。  

 

野球  


今村信貴 VS ドラゴンズ  東京ドーム5回戦
先発投手
巨人 今村 中日ネイラー


2回
表 ドラゴンズ攻撃

この勝負で一番問題だったのは
桂に打たれた 4球目 
1球目外れて、2球3球と厳しいところを狙いに
いって結果的にボールになってしまった結果

ストライクを投げざるをえなかった

そこでど真中高めにストレートを投げてしまった


さらにとどめになったのは、2アウト満塁で
平田選手に投じた2球目。
まず1球目は、警戒してボールゾーンにフライになる
ように釣り球を投げたあとアウトコース高め 
ボール気味にフォークを投げる。しかし、平田選手は
アウトコース高めの打率は5割越えを誇る。
おそらく、アウトコースボールゾーンの真ん中に
フォークを落としたかったのだろう。
アウトコース高めの打率5割に対し、
アウトコース真ん中はたとえストライクゾーン
であっても平田選手のウィークポイントだからだ。

しかし、結果的にはそこで平田に打たれたことが
ビシエドに再び回ることになる。

今日のドラゴンズのヒット10本のうち7本が
2回に打っており、勝機逃さず強竜打線

東京ドーム
中日-巨人戦を制した。

 

最近見た映画 サイドエフェクトから見るうつ病の怖さと精神科医の恐ろしさ

 

こんにちは

 

記事を書くのは随分ひさしぶりになる。

 

今日は最近見た映画について

題名は

 

「サイドエフェクト」

 

 

あらすじ

うつ病を患っていたエミリーは、精神科医のバンクスが処方した新薬の副作用で発症した夢遊病で夫を殺してしまう。医師として社会的信頼を失ったバンクスは新薬についてやエミリーの周辺を独自に調査を開始。やがて、隠された衝撃的な真実にたどりつく。(wikipedi 引用)

 

 

 

うつ病というものの恐ろしさというのを感じた
それはつまり、誰もが通常の精神状態ではない
と感じたとき、
結果「作り出される症状である」という側面を
ぬぐうことができないということだ。

作品の中でも

エミリーの事件が、発覚して以降、
医師 バンクス(ジュード・ロウ)の職場に
業務実態について監査が
入るシーンがある。
ブラックな職場環境であったのではないか
ということである。

これも非常に恐ろしく
感じた。長時間労働における
判断能力の低下が原因で
薬の処方、患者の入院に関して
判断ミスが起きたのではないのか。

ここで、今まで患者を治療する側だった
彼が、患者だったのではないかという
疑念が自身にも視聴者にも生じる。
この価値観の転倒は、社会人として日々業務
に関わっていれは、誰もが心のそこでおもってる
ことではないだろうか。

ある程度、業務にも慣れ、裁量の範囲も上がり
仕事の量も増えれば処理の限界というものが
見える。そんな時、自分の部下が自分の指示と
異なる作業をした。それを補うために
自分で限界以上の仕事をした結果
思わぬところにミスが生じる。
ミスを指導する側の自分が、ミスをしてしまうこと
になる。それを心の中で恐れる。でも次の仕事は
押し寄せてくる。

映画のなかでは、その後サスペンス色が強く
なってしまう。

今回の作品は、社会的に医師が負う責任の大きさと
うつ病というものもの怖さについて、持っていた認識
を再確認していく良い契機になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から、とりあえずはてブを書いていこうと思う。 おねがいします

まずは、私自身の自己紹介からはじめようと思う

 

私は、今年28歳になる。

なぜ今になって急にはてブを書こうとするかというと

自分の中で日々を無駄にしているという自意識が

年齢を重ねるにつれて無視できなくなってきたからである。

普通の勤め人であれば、一週間会社と家の往復を繰り返し

週末になると足りない睡眠を補充し、土日のどちらか片方は睡眠

に充てるといった週間のスケジュールを繰り返しているだろうと

私は推測する。しかし、そういうスケジュールをこなしていった先にどんな自分があるのか。少し怖くなってしまったのだ。私自身、日々受動的に物事に関わることが習慣になってしまった。そんな自らを戒め、自分自身に変化を起こす意味で

今回このはてブに記事を投稿しようと決意した次第である。

 

もしこの記事を読む読者いるのだとすれば

感謝をしつつこの投稿者がどのような

ものを吐き出すのか見守ってもらえるとありがたい

ものである。

まずは序文としてこのような内容で終わりである